ナンダのサラリーマンblog

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パンツという三角形の布切れは、なぜこうも視線を奪うのか(自分でシチュエーション作ればいいじゃん)

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どうも南田です。

いきなりこんなタイトルですいません。

もちろん諸事情はいろいろあります。なんか最近真面目なネタばかり書いていたので、たまには不真面目というか…こういったジャンルの記事もいいかな〜なんて。

 

読者の皆様には先にお伝えしておきますが、僕はいたって正常です。

ここから先を読むかどうかはあなた次第ですが、読んだところで、男性読者なら「あ〜、そんな時代もあったかな…」、女性読者なら「男ってアホだな〜」と思うと思います(要は何の得にもならないよってことw)

あと、もう一つ伝えておかなければならないことがあります。それは、グーグルアドセンスについてです。グーグルアドセンスって、基本的に下(しも)の話と、下(しも)ワードNGです(結構厳しい)それもあって、ところどころ言い回しが下(しも)の小説っぽくなっております。ご了承ください(言い回し考えるの大変だったんだ)

※タグの変更によってアドセンス外す方法も考えましたが、めんどくさいので今回はこっちにしました。

時代背景

まず最初に時代背景から説明します。このネタを考えついたのは僕が中学生の頃。つまりは思春期真っ只中で下パワー全開の時です。男性読者の皆様も思い出して欲しい…中学生の頃って下(しも)のことばかり考えていたでしょ?

思春期って可能性は無限大っていうんですかね…。僕は毎日何かしらの可能性に秘めた想いで学生生活を過ごしていました。突然いろんなハプニングが起こるのではないか的な。

例えば、いきなり僕以外のみんなの時間が止まってしまうとか。いきなり突風が吹いて普段見えない三角形の布切れが見えてしまうとか。…うん。(僕は何を書いているんだろうか)

一旦落ち着こう…。ふぅ。 (あ、賢者タイムじゃないよ?)

少し余談

よし、少し違う話をします。僕は算数が好きでした。塾に行くお金がなかったため、通り過ぎていく車のナンバープレートを見ながら、ずっと算数をしていました。車で出かける時はいつもそう。対向車のナンバープレート(XX-XX)という、この4つの数字を四則演算する。もちろん答えなどないので正解はわかりませんが、僕の目的は反復練習(要は計算の慣れ)が目的。ということで、こんな真面目な子だったんです。

さて、話を戻します。

そんな算数好きの僕が三角形の布切れについて考えました(もちろん中学生時代の話です)三角形の布切れって、なぜこうも視線を注いでしまうのか…。あれはきっと、普段見えないからこそ見えた時の価値があるんだ。そうだ…きっとそうなんだ。でも待てよ、もっと好きな時に見たい。特に僕は大人の女性のあっちの三角形がいい。

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ん〜。何か方法はないのか…。と、ここでひらめいたのです。

あ、いい方法がある!!

閃いた!!

【準備物】

・長さ60センチ程度の黒いタオル。

【説明】

・まず、パンツ一枚になります。

・そして、ベンチ的な場所(ソファでも可)に座ります。

・さらに、準備した黒いタオルを、膝の上から下に巻きます。

(ポイント)黒いタオルの両端は、太ももの裏にしっかり入れましょう。

※つまり、上記写真の女性のような座り方をします。

・そしてそのまま、前かがみになります。そう、膝小僧を見るように前に。

わ〜〜〜〜〜お!!!

 

どうですか?素敵な角度で三角形の布切れが見れましたか?

こうして僕は思いました…。これだ…これだといつでも見られるじゃないか。しかも自分のパンツを変えることによって、いろんなバージョンが見られる。おっと…だてに毎日算数しているわけじゃないぜ。

ちなみに僕は、体育の時間はいつも友達とこれをしてました。みんな隣に並んで…わ〜〜〜〜〜〜おって。

 

え、頭大丈夫かって?

うん、いいんだ…。今となってはこれもいい思い出。どうでしたか?男性読者の皆様はきっと「あ〜、それやるよね〜」でしょう。そして女性読者の皆様はきっと「男ってアホだな〜」ですかね…。

ということで、今日はいつもと全然違う記事書いてみました。たまには…いいよね。