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美味しいコーヒーが飲みたいならAKEEYO 充電式の水出しポットなら最短15分でお店並みのコールドブリューが作れる

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どうも、最近コーヒーにどハマりしている僕(@nantehida03)です。

今回は15分で水出しコーヒー(コールドブリュー)が作れる、充電式の水出しポットをレビューしました(AKEEYO社より水出しポットを商品提供)

今回の充電式の水出しポットは、専門知識不要で簡単に水出しコーヒーが作れて、暑い夏にも重宝するアイテムでした。

ボタンを押すだけで美味しいコールドブリューが作れて、充電式なのでコンセントを気にせず使えるのも便利です。

AKEEYO:コールドブリューメーカーの簡単まとめ

最短15分でコールドブリューが作れる。家でお店の味が作れるので来客が多い人やコーヒー好きに特におすすめ。

【充電式の水出しポットの特徴(スペック)】
  • 15分で水出しコーヒーが作れる(その他時間のカスタム可)
  • 専門知識不要
  • 充電式(USB)なのでアウトドアでも使える
  • コーヒー以外にお茶(緑茶やハーブティーなど)も飲める
  • メンテナンスフリー
  • 食器洗浄機も使える
  • 市販の水出しコーヒーバッグと水出しお茶バッグも使える
  • 紙フィルターなしで繰り返し使える
  • 安心の2年保証
  • 400ml〜600mlの容量(コーヒー約3杯分)
充電式水出しポット
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 最短15分でコールドブリューができる
  • LED液晶で操作が簡単
  • メンテナンスが簡単
  • 充電式でアウトドアでも使える
  • コーヒー以外でも使える(水出しバッグも使える)
  • 充電がType-Cケーブル
デメリット
  • 充電時間が長い
  • 入れ物が別に必要
目次

AKEEYO:充電式の水出しポットレビュー

それでは、今回の充電式水出しポットをレビューしていきます。

AKEEYO:充電式の水出しポット

最短15分でコールドブリューが作れるので、例えば僕の場合はブログを書いてる間にコールドブリューを作ったりもします(本当に簡単)

最大600ml/1回で作れるので、コーヒーのちょっとした作り置きができるのも魅力の一つです。

結局「AKEEYO:充電式の水出しポット」は何がいいの?

やはり水出しコーヒーを15分で作れるというのは素晴らしいポイントです。

AKEEYO:充電式の水出しポット

コーヒーショップで頂く水出しコーヒーを自宅で作ろうとすると、実際には9時間〜12時間ほど時間がかかります。

それくらい水出しコーヒーを作るには時間がかかるのですが、それが最短15分で完成します。

夏場にアイスコーヒーをたくさん飲む僕にとってはかなり魅力的なポットと言えます。

僕と同じようにアイスコーヒーやお茶が好きな人には特におすすめできる商品です。

充電式の水出しポットのスペック

今回レビューした水出しポットの特徴はこちらです。

最短15分でコールドブリュー
【充電式の水出しポットの特徴(スペック)】
  • 15分で水出しコーヒーが作れる(その他時間のカスタム可)
  • 専門知識不要
  • 充電式(USB)なのでアウトドアでも使える
  • コーヒー以外にお茶(緑茶やハーブティーなど)も飲める
  • メンテナンスフリー
  • 食器洗浄機も使える
  • 市販の水出しコーヒーバッグと水出しお茶バッグも使える
  • 紙フィルターなしで繰り返し使える
  • 安心の2年保証
  • 400ml〜600mlの容量(コーヒー約3杯分)

商品詳細はこちら(公式オンラインストア)

動画で詳細を確認

ちなみに、YouTubeにも公式の動画があるので、動画で商品詳細を確認したい方はこちらをご覧ください。

Youtubeで動画を見る

充電式の水出しポットの良かった点、いまいちだった点

充電式水出しポット
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 最短15分でコールドブリューができる
  • LED液晶で操作が簡単
  • メンテナンスが簡単
  • 充電式でアウトドアでも使える
  • コーヒー以外でも使える(水出しバッグも使える)
  • 充電がType-Cケーブル
デメリット
  • 充電時間が長い
  • 入れ物が別に必要

良かった点の詳細

簡単にコールドブリューが作れる以外に、LEDの液晶があるので操作性も良いです。

しかも、充電式なのでコンセントを気にする必要がありません。

アウトドアに持って行って使うこともできますが、強化ガラスなので持ち運びを考えるより先にコーヒーを作ってコーヒー自体を持っていく方が良いかもしれませんね。

他にもコーヒー以外にもお茶を作ることもできますし、オリジナルドリンクを作ることもできます。

いまいちだった点の詳細

基本的に満足してますが、いまいちだったのは「コーヒーを入れるケースが別に必要」という点です。

別容器が必要

本体を入れるガラスサーバは、あくまでコーヒーを作るようです。

ガラスサーバーに入れたまま3日程度は保存することができますが、次のドリンクを作る際には何かしら別の容器に移し替えなければいけません。

保存は3日程度ならOK

僕の場合は1回で600ml作ってコーヒーを作り置きしているので、結局別の容器を準備してます。

コーヒーを作り置きしないなら容器は不要かもしれませんが、あると便利なのであった方が良いとは思います。

同梱物

【充電式の水出しポットの同梱物】
  • 水出しポット本体
  • 説明書(日本語対応)
  • Type-Cケーブル

同梱物はシンプルにこれだけです。

パーツはバラせてメンテナンスフリー

同梱物的には1つでしたが、それぞれパーツをバラせばこんな感じになります。

バラせば色々ある

それぞれのパーツに役割があり、氷を入れる場所やコーヒー粉を入れる場所が分かれています。

そして、便利な点として、コーヒーの紙フィルターが不要です。

使い捨てフィルター不要

充電はType-Cケーブルで

充電は付属のType-Cケーブルで充電することができます。

充電はType-Cケーブル

充電時間:説明書上はおよそ5時間程度と記載(実際には3時間程度で満充電でした)

ちなみに、充電しながら利用するのは感電の原因になるためNGです。

また、1回の充電で抽出は8〜12回(15分の場合)とあるので、半分くらい充電できていれば最短15分の動作は問題ないと思います。

実際に15分で試しましたが問題なく動作し、その次に45分で動作したら電池切れになりました…。

実際にコールドブリューを作ってみる

それでは実際にコールドブリューを作ってみましょう。

水を入れる(最大600ml抽出)

まず、ガラスサーバーに作りたい量の水を入れます。

400ml〜600mlまで水(軟水の方がより美味しいです)を入れます。

水を入れる

400mlを下回る場合は正常に動作しない可能性があるのでNG。また「お湯」もNG。

氷、コーヒー粉を入れてドッキング

続いて、氷カップに氷を2/3程度入れます。

氷を入れる

そして、コーヒーカップにコーヒー粉を入れます。

コーヒー粉を入れる

水出しコーヒーなので水出しコーヒー用の粉がおすすめです。

ただ、自宅に水出しコーヒー用の粉がない場合は深煎り、粗挽きであればそれっぽい味にはなります。

あとは、全てをドッキングすれば準備万端です。

ドッキングで準備OK

抽出時間を決めてスイッチON

電源ボタンを2回押して、電源を入れ抽出時間を決めます。

抽出時間は15分、30分、45分、カスタム(1分刻みでMAX99分まで)から選択することが可能です。

時間を選べる

時間を決めたらあとはスイッチONで抽出開始です。

抽出開始

設定した時間が経つまで自動で加圧と減圧を繰り返してくれるので、あとは好きなことして待ってればOKです。

ね、簡単でしょ。

美味しいコールドブリューを頂きます

完成したらグラスに注ぎ、早速頂きましょう。

コールドブリュー最高

充電式の水出しポットがあれば、こんなに簡単に自宅でコールドブリューが飲めるようになります。

カフェオレや他の飲み物も作れる

もちろんカフェオレもいけます。

カフェオレも美味しい

自分で淹れたカフェオレがここまで美味しいと、他の人にもぜひ飲んで欲しくなりますね。

他にも市販の水出しバッグも使えます。

市販の水出しバッグも使える

無印などで人気のルイボス系も作れますし、そもそも市販の水出しコーヒーも使えるのでぜひお試しください。

オススメはコーヒーフロート

僕のオススメはコーヒーフロートです。

コヒーフロートも美味

今年の夏は暑すぎるので、毎日でも手軽にコーヒフロートが作れるのはありがたすぎます。

日中に買い物行って帰ってすぐにコーヒーフロートが食べられるのは最高ですよ。

掃除(お手入れ)について

基本的にメンテナンスフリーなので小まめなお手入れは不要ですし、掃除するとしても手間ではありません。

【お手入れ可能箇所】
  • ガラスサーバー
  • 氷カップ
  • アッパーフィルター
  • コーヒーカップ
  • ボトムフィルター
  • シリコンカバー
  • 水位ボール

本体(タッチパネル)部分は分解不可ですが、それ以外のパーツは洗えます。

個人的におすすめな抽出時間とコーヒー粉の量

僕は1回に最大600mlを作ってコーヒーを作り置きしています。

そんな僕がオススメするのはこちらです。

  • 水(軟水)500ml
  • コーヒー粉45g(少し多め)
  • 抽出時間45分

これで少し濃いめのコールドブリューが完成します。

標準だと味が薄いんですよね。

濃いめが好きな人は思った以上にコーヒー粉を多めに入れたほうが良いです。

コスパについて

例えば僕の場合、仕事がある日はほぼ毎日コーヒーを飲んでいます。

毎日のコーヒー代:お昼に1杯400円×20営業日=8000円/月

こう考えると、今回の充電式の水出しポットで自宅でコーヒーを作り毎日持って行くだけで、2ヶ月あればペイできる計算となります…。

これならいろんなコーヒー豆を楽しめるって話ですし、暑い季節だけと考えても2ヶ月でペイなら問題はなさそうですね。

総括:COLD BREW COFFEE MAKERが家にあるとコーヒーが変わる

レビューした充電式の水出しポットについてまとめます。

コールドブリューが一層好きになる
【充電式の水出しポットの特徴(スペック)】
  • 15分で水出しコーヒーが作れる(その他時間のカスタム可)
  • 専門知識不要
  • 充電式(USB)なのでアウトドアでも使える
  • コーヒー以外にお茶(緑茶やハーブティーなど)も飲める
  • メンテナンスフリー
  • 食器洗浄機も使える
  • 市販の水出しコーヒーバッグと水出しお茶バッグも使える
  • 紙フィルターなしで繰り返し使える
  • 安心の2年保証
  • 400ml〜600mlの容量(コーヒー約3杯分)
充電式水出しポット
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 最短15分でコールドブリューができる
  • LED液晶で操作が簡単
  • メンテナンスが簡単
  • 充電式でアウトドアでも使える
  • コーヒー以外でも使える(水出しバッグも使える)
  • 充電がType-Cケーブル
デメリット
  • 充電時間が長い
  • 入れ物が別に必要

コーヒーを毎日飲む人もしくはコーヒーが好きな人は、コスパ的にも家に1つあると生活が捗ること間違いないです。

アイスコーヒーなので、季節的な条件は多少あるのかもしれませんが、それでも数ヶ月は利用するので計算的には数ヶ月でペイできます。

AKEEYO:充電式の水出しポットはこちら

今回レビューした充電式の水出しポットはMakuakeで先行販売中です(こっちだと25%オフ)

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公式オンラインストアはこちらです。

\ 公式 /

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