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【アウトドアに必須】キャリーワゴンは子供も乗せられるクイックキャンプがおすすめ

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どうも、クイックキャンプのキャリーワゴンがめっちゃかっこよくてハマっている僕です。

みなさんアウトドアやキャンプは好きですか?

今回は120Lも入るクイックキャンプの大きなキャリーワゴンが使いやすくて、テーブルもあるとさらに便利だったのでまとめました。

コールマンのキャリーワゴンとも迷いましたが、クイックキャンプを購入してよかったです。

【クイックキャンプがよかったポイント】
  • 大容量(子供も乗れる)で耐荷重100kg
  • コンパクトになる
  • ハンドルが長くて移動が楽(移動時に足がハンドルに当たらない
  • テーブルあると荷物が減らせて良い
  • ホイールが大きくて悪路も楽チン
  • 180日間の製品保証(中敷が割れても大丈夫)
  • 災害時にも使える(防災グッズの水や怪我人なども運べる)

これからキャリーワゴンの購入を検討している人もしくは、クイックキャンプを検討している方、このキャリーワゴンはおすすめです。

目次

クイックキャンプのキャリーワゴンとは?

まず先に、僕が気に入った「クイックキャンプのキャリーワゴン」はこちらです。

キャリーワゴン(アウトドアワゴン)のスペックはこんな感じ

  • 容量120L(アウトドアはもちろん災害時にも使える)
  • 耐荷重100kg
  • 21cmの大口径ホイール
  • 収束式収納コンパクト
  • ロングハンドル93cm(移動が楽)
  • 4カラー(サンド、カーキ、ブラック、グレー)

キャリーワゴン1つあればアウトドアで使えますし、子供のスポーツや運動会などちょっとしたお出かけや災害時にも使えるというのがおすすめのできるポイントです。

キャリーワゴン

耐荷重100kgなので子供乗せて散歩もできますし、大口径ホイールなので砂浜やじゃり道などの悪路も全然問題ありません。

とにかくこのキャリーワゴンはガチでおすすめできるので、まだ持っていない人は持っておくことをおすすめします。

キャリーワゴンを出しているメーカーは多い

キャリーワゴンを出しているメーカーさんは多く、DODやコールマンなども出しています。ランキングで見てもだいたいこのあたりのメーカーは上位にいます。

【コールマン】

【DOD】

メーカーによっての違いは、ロゴや耐荷重(それでも100kgか150kgくらい)が違うか、タイヤの大きさが違うなどなので、自分の好きなメーカーを選んで購入するのもいいと思います。

僕の場合は、サンド色のカラーとタイヤの大きさ、テーブルの組み合わせでクイックキャンプを選びました。

やはり、アウトドアでいろんなところにいくには大きなタイヤでどこでもいけるキャリーワゴンがいいと思うんですよね。

クイックキャンプの場合、その大口径ホイールの黒とサンドカラーの相性が抜群だと思ったんです!

まぁ実際、カーキ色ワゴンとかなり迷ったのは事実です…。

クイックキャンプのキャリーワゴンのおすすめな点

それではキャリーワゴンの使い勝手のいいところ(オススメな点)を紹介していきます。

先におすすめをまとめるとこんな感じです。

  • 大容量(子供も乗れる)で耐荷重100kg
  • コンパクトになる
  • ハンドルが長くて移動が楽(移動時に足がハンドルに当たらない
  • テーブルあると荷物が減らせて良い
  • ホイールが大きくて悪路も楽チン
  • 180日間の製品保証(中敷が割れても大丈夫)
  • 災害時にも使える(防災グッズの水や怪我人なども運べる)

まぁとにかく、キャリーワゴンはたくさん入って丈夫で移動するのも楽で最高なんです。

小さいお子さんがいるご家庭はキャローワゴンが1つあると便利です。まず、子供が絶対中に入って遊びたいと言います。

あとは、子供をワゴンの中に入れて移動できるので、お散歩や遊び行く時などにも重宝します。

子供も大好きキャリーワゴン

ワゴンには中敷があるので座って移動する分には大丈夫なんですが、それでも1箇所に体重が集中すると壊れるときもあります。

キャリーワゴンの中敷

そんな時でも安心なのが180日の製品保証(これがあるのとないのでは大きな違い)

ちゃんと交換してくれるので、壊れた場合はメーカーに連絡して、壊れたパーツを送ってもらいましょう。

おすすめ1:クイックキャンプのキャリーワゴンは大容量

それではキャリーワゴンの良いところの詳細です。

まず、大両量でかなり荷物が詰めます。下はちょっとお出かけしようかなと思った時に積んだ荷物ですが、結構積んでます。

キャリーワゴンは大容量
  • 椅子
  • ストライダー
  • テーブル2つ
  • ツーバーナー

こんな荷物を積んだのですが、この荷物で子供はストライダー乗れますし、テーブルは2つあるのでお茶やご飯もできますし、ツーバーナーあるので材料あればバーベキューもできますし…(最高ですね)

キャリーワゴンの中身

おすすめ2:車にそのまま詰める

車のトランクにそのまま詰めるなら、そのままキャリーワゴンごと詰めば現地に着いた時にそのまま歩いていけます。

これ、キャリーワゴンそのままトランクに入れましたが、この状態が可能なら公園についてもキャリーワゴンをそのまま持って行けばいいだけです。

なんて簡単なんでしょう。このキャリーワゴンがあれば移動含めてちょっとしたお出かけが楽です。

おすすめ3:収納もコンパクトになる

続いては、キャリーワゴンの収納ですが、非常にコンパクトになります。

コンパクト収納

かなりコンパクトになるので、車のトランクに入らなければこの状態にしてトランクに詰めば、移動も問題ありません。

真ん中の紐を引っ張るだけ

収納方法も、この真ん中の紐を上に引っ張るだけで簡単にコンパクトになります。

収納もコンパクト

どうですか、このコンパクトなキャリーワゴン。めっちゃ良いです。

おすすめ4:ハンドルが長いので足に当たらない

これもとっても便利な性能なのですが、クイックキャンプのキャリーワゴンはハンドルが長いので移動時に足に当たらないんです。

ハンドルは伸縮可能

イメージとしてはこんな感じです(タイヤが足に当たるの結構ストレス大きいですよ

おすすめ5:セットのテーブルが便利

クイックキャンプのキャリーワゴンとセットのテーブルがあります。

クイックキャンプのキャリーワゴンとセットのテーブル

一応テーブルの足もありますが、ほぼ天板みたいなものなので、このテーブルを持っていけば、キャリーワゴン自体がテーブルに変身します(もちろんテーブル単体としても使えます)

テーブルは3つ折り

テーブルを個別に持って行くと荷物になるので、このキャリーワゴン自体がテーブルになるメリットは大きいです。

しかも、テーブルはズレないようにセットされるので、さすがセットというべきでしょうか。

カチャっとセットされる

キャリーワゴンとセットのテーブルはこちらです。テーブル単体で使う場合はローテーブルとなります。

おすすめ6:タイヤが大きく悪路も楽

お次のおすすめな点はタイヤのデザインです。

このクイックキャンプのキャリーワゴンは、タイヤがかなり大きいので、海辺や砂利道など悪路でも問題なく走行可能です。

ホイールが大きい

やはりホイールが大きいと見た目デザインもかっこいいです。

クイックキャンプのキャリーワゴンはこちら

今回ご紹介したクイックキャンプのキャリーワゴンはこちらです(全部で4カラー)

こちらがセットのテーブルです。

大容量キャリーワゴンがおすすめまとめ

今回のクイックキャンプのキャリーワゴンはいかがだってでしょうか?

【クイックキャンプがよかったポイント】
  • 大容量(子供も乗れる)で耐荷重100kg
  • コンパクトになる
  • ハンドルが長くて移動が楽(移動時に足がハンドルに当たらない
  • テーブルあると荷物が減らせて良い
  • ホイールが大きくて悪路も楽チン
  • 180日間の製品保証(中敷が割れても大丈夫)
  • 災害時にも使える(防災グッズの水や怪我人なども運べる)

もし、まだ1つも持っていなくて、どのキャリーワゴンにしようか悩んでいる人は、このクイックキャンプがオススメです。

キャリーワゴンを選ぶ上ではロゴとかカラーも重要だと思うので、その辺りは自分のキャンプガジェットと相談して購入した方がいいとは思います。

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