【無印のクッション】人をダメにするソファどう?へたり具合は?

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どうも、無印の人をダメにするソファをゲットした僕です。

今日は、無印のクッションと、アマゾンで人をダメにするソファ(アースビーズカラー)を購入したので、レビューしました(無印の人をダメにするソファと比較)

実際に寝たり座ったり、いろんな使い方してみましたが今では子供達にも人気がある新たなスペースとなりました。

どんなクッションを購入するか悩まれている人もそうですが、一人暮らしをしている人・これから始めようとしている人へは部屋にあると超快適です。

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無印の体にフィットするソファは値段が高い

人をダメにするソファ」って、いろんな種類がありますし、有名どころは「無印の体にフィットするソファ」ですよね(ニトリにもある)

(左がアースカラービズクッションMサイズ、右が無印Lサイズ)

無印に実際に足を運んで、クッションを触ったり座ってみたりしましたが、正直お値段が高い

無印の体にフィットするソファは、本体が約1.2万円、カバーが約3千円くらいするので合計して1.5万円はします。

ちょっとお試しで購入するのは少し高いかなと思ったので、ネットで探して見ると以前話題になった「アースカラービーズクッション」という、値段が安くて同じようなものがありました。

無印のソファと同様な感じで値段が安いので、こっちでもいいかな〜。

ちなみに、もしネットで無印のソファもしくは無印の商品を購入する場合は「LOHACO」がおすすめです。

今ならTポイントが最大15倍ですし(例えば1.5万円のソファを購入すると2250ポイント)、ソフトバンクユーザなら毎日ポイント5倍です。

LOHACO

実際に無印の店舗に行って、現物をみてからネット購入してポイントをもらう等賢いお買い物をしましょう。

今回購入したアースカラービーズクッション

ということで、早速本題です。

今回、無印のクッションも購入したのですが、こちらのアースカラービーズクッションも購入しました。

購入したポイントはこちら

・値段が安い
・カラーバリエーションも6種類
・カバーが取り外し可能で洗濯できる

一番の購入の決め手は「値段が安い」ですね。

無印の値段を考えると、今回購入したソファがもう一つ買えます。

クッションカバーが取り外し可能で洗濯できる

このアースカラービーズクッションは、値段が安くカラーバリエーションも多いため、いろんなリビングや一人暮らしの部屋にもぴったりだと思います。

また、カバーが取り外し可能なので、汚れても洗濯できます。

小さいお子さんがいる家庭だと結構クッションは汚れると思うので、カバーが取り外し可能で洗濯できると言うポイントは良いポイントだと思います(夏場は匂いも気になりますから)

人をダメにするソファのレビュー

それでは簡単にレビューしていきます。

(左がアースカラービズクッションMサイズ、右が無印Lサイズ)

まずサイズ感はこちらです。

【Lサイズ】
・縦65cm
・横65cm
・高さ45cm
※無印のクッションとサイズ感は一緒です。
【Mサイズ】
・縦55cm
・横55cm
・高さ33cm

今回僕が購入したアースカラービズクッションはMサイズなので、もしLサイズや無印のクッションと比較しようと思っている人は、上記写真をご確認ください。

クッションを置いた場所

やはりクッションを置くならリビングですよね。

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人をダメにするソファだけに、ダメになるならリビングで…。

この位置にクッションを置いて、座ってブログ書いたり、映画みたり、寝ることもできるし…まさにダメ人間一直線ですわ。

アースカラービーズクッションの使用感はいかに

まず触った感じですが、普通に弾力があります。

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難なく座れますし、弾力のあるビーズクッションと考えていただけたら多少わかるかと思います。

これならずっと使ってもへたりにくいのではないかと思います。

そして、実際に座ってみるとこんな感じです。

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実際に座ってみた感じがこちらです。

一言でいうと「柔らかくてクッション性GOOD」ですね。

座る分にはもちろん問題ないですし、いい感じにクッション性もあります。

子供がいるご家庭なら奪いあうこと間違いなしです。

いまいちな点

ビーズクッションをいろいろ使っていて思ったことは、「寝るには面積が少ない」です。

やはりダメ人間になるためには、最終的にクッションで寝る体勢までいく必要があると思うのですが、Mサイズはちょっと面積が少ないんですよね…。

今回はMサイズを購入しているというのもあるかもしれませんが、足側にもう一つ欲しい。

1つのクッションで無理に寝ようとすると、腰が痛くなります。

人がダメになる流れ

やはりこのようにダメレベルを上げるにはクッションは2つ必要なのかもしれません。

人をダメにするソファのお手入れについて

人をダメにするソファを長く使う場合、気になるのは「匂いや汚れ、ヘタレ」だと思います。

とりあえず、ヘタレは今の所問題ないので、あとは匂いや汚れです。

クッションのカバーは洗濯できるので、匂いや汚れが気になる場合はカバーを洗濯するのと、クッションを天日干しすることで、ある程度お手入れは可能です。

長く使う場合のワンポイントアドバイス

我が家にはアースカラービーズクッションと無印の人をダメにするソファがありますが、ずっと同じ面を下にして使っている場合、カビる可能性があります。

これは、湿気の度合いにもよりますが、原因としては同じ面がずっと床と接着していたことでした。

なので、もし今後人をダメにするソファを購入しようと思っている方は、適度な期間で床との接地面を変えることを覚えておいてください。

クッション自体を丸洗いしたい場合

もし、クッション自体にコーヒーをこぼしてしまった場合どうしますか?

本来であれば洗濯機に入れて丸洗いしたいのですが、残念ながらサイズが大きく洗濯機には入りません。

でも安心してください。

そんな時はお風呂に水をためて丸洗いしましょう(我が家流の本体丸洗い方法)

先日、我が家に置いてある人をダメにするクッション自体にコーヒーがこぼれました。

これがその時のクッションカバーをとった状態の写真ですが、結構大きなシミになっているように見えます。

ただ、結果からいうと、無印のクッションの汚れは綺麗に落ちました。

そのお手入れ方法は、まずお風呂に水を溜めます。

そして、カバーを外したクッションを入れてゴシゴシします(足で踏むだけで結構汚れが落ちます)

あとは、天日干しにすれば丸洗い完了です(晴れた日でも3日間くらいは必要です)

このように、人をダメにするクッションが生まれ変わっていると思います。

めちゃくちゃ綺麗になっているのがわかるかと思います。

丸ごと洗うと匂いも取れるので一石二鳥です。

※説明書自体には丸洗い不可とあるので、自己責任で丸洗いしましょう。また、決して洗濯機や乾燥機には入れないようにしましょう。事故や火事の原因となります。

無印の人をダメにするソファと比較して

アースカラービーズクッションと無印の人をダメにするソファを比較した結果です。

クッションカバーを外して洗える」など、使い勝手的には同じなのですが、クッション性が違います。

「アースカラーのビーズクッション」
・クッション性が柔らかい(体を包み込むようなフィット感
「無印良品の人をダメにするソファ」
・クッションが硬い(椅子のようながっちりしたフィット感
自分がどういったクッションを必要としているかによって、このフィット感は使い分けた方が良いです。
無印良品の人をダメにするソファですが、クッション性が硬いだけにへたり具合も長持ちしていると思います。

今回購入した人をダメにするクッションはこちら

今回僕が購入したビーズクッションはこちらです。

ネットで無印良品の商品を購入するならこちら(ポイントのエントリー期間あるので詳細はご確認ください)

まとめ:人をダメにするソファはクッション性で選ぼう

今回のビーズクッションの記事はいかがだったでしょうか?

我が家は一軒家用に購入しましたが一人暮らしの方が購入するのもかなりアリだと思いました。

うまくテーブルやその他のインテリアと配色を考えることで、そのクッションも一つのおしゃれインテリアになるかもしれません。

また、色は好みが別れますが、誰に贈っても喜ばれるアイテムだと思うので、プレゼントとして贈るのもありかなとも思います。