LaQが楽しくて子供も大人もハマるおもちゃだった話

LaQにハマった僕です。

今回はLaQを手に入れたので子供と一緒に遊んで見たのですが、これがよくできたおもちゃで楽しかったです。

LaQは3歳の子供にはまだ難しいようでしたが、5歳の長女が頑張って作ってました。

最近レゴブロックで遊んだり、マグホーマーで遊んだりもしてたのですが、新たなLaQというおもちゃが楽しくて家族全員で楽しんでます。

LaQの想像力は無限大

LaQって本当にいろんなもの作れるんです。

LaQの可能性は無限大」

LaQは想像力の数だけ形が作れるというか、色も自由ですし形も自由です。

マニュアルもあるのである程度想像した形は作れるのですが、それでも流行りのポケモンとか、鬼滅の刃の何かだって作れちゃいます。

子供の想像力は無限大なので、自由に遊べます。しかも、LaQはパズルのピースが小さいので、割と本物っぽい形に見えます。

うちの5歳の子も最初はわからなーいと言ってましたが、慣れると自分で考えながら作ってました。

マニュアル通りに作ればそれっぽく作れる

もちろんLaQの箱の中には取扱説明書があるので、基本的にはその形通りに作れます。

例えば我が家で購入したのはこのLaQですが、いろんな動物が作れます。

どうですか、このアニマルたち。

アニマルたち

初めてLaQで遊びましたが、子供たち結構頑張って作ったと思います。笑

もっと本気で作ろうと思えば、大きなトラも作れるみたいです。

トラも作れる

他にも今回のLaQだとパンダやラクダ、トラなども作れちゃいます。

買うなら収納ボックス付きが良い

結局いろんな動物やポケモン、流行りの鬼滅の刃などを作ろうとすると、ピースが大いに越したことはありません。

ただ、LaQは少しピースが小さめで、そうなるとピースをなくす可能性があるので、収納ボックス付きのLaQが良いです。

今回、僕が購入した1250ピースの分だと、こういった青い収納ケースが付属されてます。

収納ボックス付きが良い

ダイソーで収納ボックスを購入し、色ごとで分けるか、形ごとで分けるとLaQを組み立てるのが簡単になります。

LaQはマニュアルにない形を作るのが面白い

正直、付属のマニュアルはちょっとわかりにくいです。

かなり説明を省いてる感じで、少ない枚数で一気に説明してるので、何がどうなってるのかがわかりにくく感じます。

でも、自分の想像力で形を作れば、マニュアルは必要ありません。

例えばLaQでモンスターボールやピカチューを作ってみたり。

LaQでポケモン

あとは鬼滅の刃の炭次郎柄とかも流行りに乗ってる感じで子供が喜ぶでしょう。

炭次郎柄のねずこ箱

ちょっと炭次郎柄を作りにはピースが足りませんでしたがオリジナル柄にできて楽しいです。

LaQで鬼滅の刃を作ってみた

他にも今流行りの鬼滅の刃の日輪刀を作ってみました。

結構いい感じに鬼滅の刃っぽい感じが出たと思います。

日輪刀

どうですか?笑

LaQならこんな感じで鬼滅の刃まで作れるとか、なんでも作れちゃいますよ。

LaQは大人も一緒に楽しめる

LaQは大人も楽しめるおもちゃです。

LaQは自由

最近はコロナ渦なので、家で遊ぶおもちゃとしてLaQで遊ぶのも楽しいです。

パーツが散らばることもあるので、取扱説明書通り4歳以下のお子さんがいる場合は気をつけた方がいいです。

5歳以上だとだいたいピースの扱いもわかると思うので十分に楽しめます。

他にもLaQは自由な形を作れるので、レゴブロックとコラボしたり、シルバニアと一緒にコラボするのも自由に遊べて楽しかったです。