MENU
カテゴリ
新着記事はこちら

大人も乗れるキックボード マイクロスピードプラス なら8歳から乗れて街乗りも快適だった

記事内にPRを含む場合があります。消費者庁が問題としている「誇大な宣伝や表現」とならないように配慮しコンテンツを作成しておりますのでご安心ください。
  • URLをコピーしました!

どうも、手軽な移動手段が欲しいと思っていた僕(@nantehida03)です。

今回はスイス生まれの高品質キックボード「マイクロスピードプラス」をレビューしました。

今回のキックボードは、8歳から(大人も乗れる)持ち運びも簡単なキックボードで、小さい子がキックボード乗っている時、大人用のがあればちょいと買い物行くのに便利だなと思っていましたが、やはり便利でした。

ちょっとした移動やちょいとコンビニに行ったり、子供と一緒にキックボード乗ったりと、とても使い勝手が良いキックボードでした。

マイクロスクーター 8歳から乗れるキックボード簡単まとめ

折りたたみ可能で100Kgまで耐えられるしっかりしたキックボード。8歳から乗れて、大人でも移動が快適。リュックや肩掛けバッグと合わせれば超お手軽移動手段になるが、鍵がないため別売りでも鍵があると安心。

【マイクロスクーター キックボードの特徴(スペック)】
  • 8歳から大人まで乗れて頑丈
  • ファッション性が高く老若男女問わず人気
  • 耐荷重100kg
  • ハンドルが取り外し可能
  • 衝撃吸収ホイール+ベアリングで快適な走行をサポート
  • スタンドバー付きて立てられる(倒れない)
  • 高さ調節可能(68cm〜96cm)
  • 簡単に折りたたみ可能(コンパクト収納)
  • 本体は衝撃に強いアルミフレーム使用
  • 1年保証
マイクロスクーター マイクロスピードプラス
総合評価
( 4 )
メリット
  • ファッション性が高くデザインがおしゃれ
  • 耐荷重100kgで丈夫
  • 折り畳みが簡単で持ち運びが楽
デメリット
  • ステップが出しにくい
目次

大人も乗れるマイクロスクーター「マイクロスピードプラス」レビュー

それでは今回のキックボード「マイクロスピードプラス」をレビューします。

マイクロスクーターから商品提供頂きましたが、内容は自由に書いております。[PR]

マイクロスピードプラスのキックボード

さすが、海外でも人気があるだけにデザインもおしゃれです。

今回の「マイクロスピードプラス」は2カラーあり、ブラック以外にもミントカラーがあります。

キックボード「マイクロスクーター」のスペック

今回レビューしたキックボード「マイクロスクーター」の特徴はこちらです。

キックボード「マイクロスクーター」
【マイクロスクーター キックボードの特徴(スペック)】
  • 8歳から大人まで乗れて頑丈
  • ファッション性が高く老若男女問わず人気
  • 耐荷重100kg
  • ハンドルが取り外し可能
  • 衝撃吸収ホイール+ベアリングで快適な走行をサポート
  • スタンドバー付きて立てられる(倒れない)
  • 高さ調節可能(68cm〜96cm)
  • 簡単に折りたたみ可能(コンパクト収納)
  • 本体は衝撃に強いアルミフレーム使用
  • 1年保証

大人も乗れる頑丈なキックボードで、ボタンを押せば簡単に折り畳みも可能です。

電車や車の中に簡単に持ち運べるサイズで、片手でも持てる重さです(3.75kg)

車にも簡単に積める

このサイズ感であれば、ちょっとした買い物に行くのはもちろんですが、海まで電車で持って行って海岸沿いを乗ったりするのも楽しいです。

同梱物

キックボード「マイクロスクーター」の同梱物はこちらです。

キックボード「マイクロスクーター」の同梱物
【同梱物】
  • マイクロスクーター本体
  • 六角レンチ(2本)
  • 取扱説明書

六角レンチ2本付属してますが、組み立て時には使いませんでした。別途分解する時やネジを緩める必要がある時に使うのだと思われます。

外観

こちらがマイクロスクーターの外観です。

男性向け、女性向けというデザインではなく、どちらの性別でも乗れそうなデザインです。まさにジェンダーフリー。

マイクロスクーターの外観

ハンドルのスポンジもしっかりしていて、タイヤも大きく全体的にしっかりした作りです。

我が家には小さい子供用の3千円くらいで購入できるキックボードがありますが、やはり3千円くらいで購入できる安物キックボードとは全然違います。

サイズ感や重さ

キックボード「マイクロスクーター」のサイズ感と重さはこちらです。

【サイズや重さ】

重さ:約3.75kg

耐荷重:100kg

ハンドルの高さ:68cm〜96cm

折りたたみサイズ:67cm × 12cm × 25cm

車輪直径:124m m

デッキ幅・長さ:12cm 、24cm

大人も乗れるキックボードなので、タイヤがiPhone12と同じくらいのサイズと少し大きめです。

タイヤが大きいため、ブレーキや走行が安定します。

タイヤはiPhone 12と同じくらい

キックボードって、こういった溝にハマって怪我しやすイメージだったのですが、タイヤが大きいため問題なく乗れました。

溝も安心して乗れた

8歳から乗ってOK(もちろん大人も乗れる)ので、ある程度スピードが出る可能性があります。

マイクロスクーターは足を置く場所が広く、ある程度のスピードでも安定して運転ができるのでとても乗りやすいです。

ブレーキもしっかりきく

大人も乗るキックボードなのでブレーキがしっかり効くか検証してみました。

ブレーキの仕組み的には、こんな感じでタイヤの回転を直接止めるブレーキのようです。

ブレーキの仕組み

実際にスピードを出した状態からブレーキをかけてみました。

ブレーキテスト

多少ゆっくりにも見えますが、しっかりとブレーキが掛かることを確認できました。

街乗り想定なのでしっかりとブレーキが掛かることが確認できたら十分です。

キックボード「マイクロスクーター」のよかった点、いまいちだった点

キックボード「マイクロスクーター」の良かった点、いまいちだった点はこちらです。

キックボード「マイクロスクーター」の良かった点、いまいちだった点
よかった点いまいちだった点
ファッション性が高くデザインがおしゃれ
耐荷重100kgで丈夫
折り畳みが簡単で持ち運びが楽
ステップが出しにくい
よかった、いまいちだった点

マイクロスクーターは8歳から乗れますが、大人も乗れるのでファッション性も大事だと思います。

我が家の場合は僕と妻が乗りますが、デザインもおしゃれで、男性、女性関係なく乗れるので大変気に入ってます。

良かった点

ファッション性が高くデザインがおしゃれ

前述してますが、キックボード「マイクロスクーター」はファッション性が高く、デザインがおしゃれです。

デザインがおしゃれ

キックボードって、乗り心地や安全面も大事ですが、見た目も大事だと個人的に思います。

大人も快適に乗れる

ちょいと街乗りするのにも周りの目は気になるので「子供も乗れるけど大人用のキックボードに乗ってる」という風には見られたいですよね。

なので、そういった見た目を気にする人にもぴったりな手軽な移動手段がこの「マイクロスクーター」なんですよね。

耐荷重100kgで丈夫

衝撃吸収ホイールとシリコンが埋め込まれたベアリングを使っている+本体は衝撃に強いアルミフレームなので、100kgまで耐えられます。

100kgまで耐えられる

大人も乗れるキックボードとはいえ、100kgまで耐えれるのであれば、多くの人が買い物後に荷物をもった状態でも問題なく乗って帰れます。

折り畳みが簡単で持ち運びが楽

収納や移動時はマイクロスクーターを折り畳むと思いますが、このマイクロスクーターは折り畳みが簡単です。

①、②を押せば簡単に折り畳める

本体左右の凸を押して本体を折り畳めば簡単にキックボードを折り畳めます。

実際に折りたたんでみるとこんな感じです。

折りたたみ方法

折り畳んだあとは固定されるので、あとは、片手でマイクロスクーターを持って移動することができます。

折り畳みは、スイッチ押せば良いくらいの手軽さなので、持ち運びや移動、収納も簡単です。

いまいちだった点

ステップが出しにくい

今回のキックボードには「ステップ」があるので、いちいち本体を倒したり壁に立てかけたりしなくて良いです。

ただ、ステップはあるのですが、少し奥側に格納されているため、足の爪先で引っ掛けようとしても上手く引っかかりません。

ステップが奥側にある

本体を斜めにしてステップを引っ掛けるか、手で引っ張る方が早いので、もう少し足でアクセスしやすい場所にステップがあると良いなと思います。

僕のキックボードの使い方

8歳から乗れるキックボードとはいえ、大人でも十分乗れるため僕も頻繁に利用しています。

とういうことで、僕がどんな風(用途で)キックボードを使っているかまとめました。

【僕のキックボードの使い方】
  • コンビニなどへのちょいのり
  • 子供とのマラソン練習の並走
  • カメラを持ってちょいお出かけ
  • 気分転換に街ブラ
  • 観光名所巡り

他にも、子供たちは公園に行くときに乗ったり、習い事に行くときに乗ったりしています。

ちょっとした運動になったりもするので、自宅にキックボードが1つあると何かと便利です。

鍵があると安心

キックボード「マイクロスクーター」には鍵がありません(キックボードなのでこの点は致し方ない)

ただ、価格がそれなりにするだけに、ちょっとした買い物とはいえ盗難にはあいたくないですよね。

そこで、別売りですが鍵を購入しておくと、ちょっとしたお出かけにも安心です。

特にコンビニに行くときなど、盗難には気をつけたいですからね。

タイヤのホイールに通せる

鍵はタイヤのホイール部分に通せるので、そこに引っ掛けてロックをかけておけば大丈夫です。

マイクロスクーターがおすすめな人

今回のマイクロスクーターは8歳から大人まで幅広い人が乗れます。

【キックボード「マイクロスクーター」がオススメな人】
  • 大人でもちょいノリしたい人
  • 周りと違うキックボードがいい人
  • お出かけが多い人
  • 気分転換が好きな人

ファッション性が高いので、街乗りもできますが、鍵がないので盗まれないようにする必要があります。

また、暗い時間帯に乗る場合は後付け可能なライトがあるとさらに便利です。

マイクロスクーターのキックボードまとめ

それでは今回レビューした「マイクロスクーター」をまとめます。

【マイクロスクーター キックボードの特徴(スペック)】
  • 8歳から大人まで乗れて頑丈
  • ファッション性が高く老若男女問わず人気
  • 耐荷重100kg
  • ハンドルが取り外し可能
  • 衝撃吸収ホイール+ベアリングで快適な走行をサポート
  • スタンドバー付きて立てられる(倒れない)
  • 高さ調節可能(68cm〜96cm)
  • 簡単に折りたたみ可能(コンパクト収納)
  • 本体は衝撃に強いアルミフレーム使用
  • 1年保証
マイクロスクーター マイクロスピードプラス
総合評価
( 4 )
メリット
  • ファッション性が高くデザインがおしゃれ
  • 耐荷重100kgで丈夫
  • 折り畳みが簡単で持ち運びが楽
デメリット
  • ステップが出しにくい

僕が乗っているように大人でも快適に乗れるので、ちょっと買い物行くのに歩くのめんどくさいなと思っている人にはおすすめです。

外出以外にも車でのお出かけや電車に持ち運ぶこともできるので、生活の一部になること間違いなしです。

ただ、盗難が怖いのでワイヤーロックの購入をおすすめします。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次